情報コンビニエンスを支える3つのコア

「みんなの情報コンビニエンス」を支えるコアとなる技術やノウハウ、インフラを、さらに充実させていきます。

 

 

技術情報を核とした一貫したものづくり

求められる情報を、求められるカタチでお届けする。そのためには、お客様からの情報を的確に解析し、そしてお客様に役立つ情報に加工していく必要があります。私たち広芸インテックは、自動車に関する高度な専門知識と、ものづくりの豊富なノウハウを有しています。しかも、それらの知識やノウハウなどを共有化して有効活用することで、新たな製品やサービスの開発を推進しています。

 

 

 

最先端のIT技術

24時間いつでも、世界中どこにでも、情報を配信する。そこに欠かせないのが、ネットワークやセキュリティなど、最先端のIT技術です。広芸インテックは、自社内でIT化をいち早く積極的に推進してきました。さらに、私たちのものづくりの技術やノウハウにIT技術を駆使することで、パーツカタログや修理書など製品と製品を融合させた新しい製品開発にもチャレンジしています。

 

 

 

情報基地としてのインフラの確立

パーツカタログや修理書などのアフターサービス情報、さらには営業カタログ情報などを集約、デジタルデータにして整理・保存して、一元管理。これらの情報をオープンに配信するために、矢板事業所に「情報センター」を開設。さらに、技術情報や編集された情報などを集約し、社内で有効活用するために、東京・本社にも「情報センター」の構築を進めています。

 

KIC Challenge!